小さじ1強
大さじ3
大さじ2
適宜
頭を手前、腹を左にしてあゆを持ち、目の少し上から金ぐしを刺す。中骨をぬうように金ぐしを動かしながら、尾からくしを出して身をくねらす。
表側を2〜3分焼いたら、裏返して同様に焼く。胸びれの下にアルミ箔をおくと、焦げつかずにきれいに焼ける。